SaruのUberEats配達日記

東京のクロスバイク配達員Saruです。ウーバーイーツの登録方法や、稼ぐコツなどを公開していきます!

【夜間or昼間】ウーバーで配達する時間帯はどちらがいい?実際に配達して比較してみた。

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ウーバー配達員をやっているとどの時間帯に稼働するべきか悩むものだと思います。昼と夜どっちがいいか、比較してみました。(筆者はクロスバイク)

昼ウーバーのメリット

外が明るい。

同じ場所を走ってみるとわかりますが、昼と夜とでは全然風景が異なります。夜走っていると気がつかないような建物もありますし、昼のほうが道がわかりやすく建物を見つけやすいですね。

ピーク時間が集中している。

ランチタイムは11:30〜13:00頃にピークが集中しています。配達距離にもよりますが1時間半で5件ぐらいは普通に配達できます。

9:00〜 営業開始。あまり鳴らない。
10:30〜 徐々に鳴りだす。
11:30〜13:00 忙しい。
13:00〜15:00 徐々に鳴らなくなる。
15:00〜17:00 オフタイム

という感じですね! 

社会人として真っ当な生活を送っている人が多い。

やはり夜間というか深夜はですね、アルバイトの学生も多いですし素性がよくわからない人が多く働いています。歌舞伎町のあたりは怪しげな人も多いですし、注文してくる人もそれなりの人が多いです。特に女性は昼間のほうが安心して配達できるかと思います。

お店の対応は夜間と比較すると全体的に良いと思います。お客さんは、お昼過ぎぐらいまでは寝起きの人が多い印象ですね。

夜ウーバーのメリット 

自分のペースで生活できる。

やはり、昼過ぎまで寝ていられるというのは最高です。毎晩夜遅くまで遊んでいる人には打ってつけの仕事ではないかと思います。ランチで稼働しようと思ったら10:30ぐらいには起きていないといけないですから、どうにも社会生活が憂鬱な皆さんは、夜ウーバーに生きた方が良いと思います。ただ前述のように夜の都会は混沌としています(笑)

ピークが穏やかで、長い時間ゆっくり配達できる。

ディナータイムはピークが穏やかだなと感じます。飯を食う時間が分散しているのだなと思います。

23:00過ぎると営業している店も減ってきますが、配達員も減ってくるのでそれなりに鳴ります。

ウーバーの営業時間は24:00までですが、注文が入って準備が出来てから鳴ることもあるので、運が良ければ24:30ぐらいまでは鳴ります。

夏は涼しい。

炎天下に配達するのは体力的に大変なので、夏場は暑さを避けて夜にだけ稼働するというのもいいと思います。逆に冬場は、日が落ちてからめっちゃ寒いです。

結論

僕は早く目が覚めた時は昼稼働で、遅い時は夜稼働という感じですね。本業の仕事が終わってから、21:00〜24:00に動くことも多いです。お店が営業していないと鳴るものも鳴らないので、どの時間帯にどこのお店が営業しているかは特に意識しましょう。

UberEatsの割引クーポン情報は、下記の記事にて随時更新中です。

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